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| 1. | 1200℃の水あめ状になったガラスを竿にまきます。 受講生Kさん嬉しそう。 | 2. | 竿を冷ましていざ成形へ。 | 3. | 竿を回しながら濡れた新聞紙で形を整えていきます。 |
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| 4. | 息を吹き込み膨らませます。これぞ吹きガラス! | 5. | 途中何度も熱を加えることによってガラスは固くならず成形をすることができます。 | 6. | 竿もとにくびれを入れます。手が熱くならないように熱遮断板を当てるスタッフの優しいフォロー。 |
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| 7. | 側面を整え、底を作り、形が整ってきたら別の竿に移し換えます。 |
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| 8. | 口を開きます。 | 9. | 竿から切り離したら完成! |
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| 10. | コップは徐冷炉に入れてゆっくり冷まします。 |